コミュニケーションと
エンジニアリングを担う。
ひとに寄り添う。
それが、私たちの仕事です。
we do with communication, engineering, people
サービス
Services
高機能なプラットフォームの提供だけではなく、熟練エンジニア達による手厚いサポート。
私たちだからこそ「理想のコミュニケーション」を実現できる理由があります。
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CT-e1
#1 Telephony Platform for Mashups.
マッシュアップを前提に設計された
クラウド型テレフォニープラットフォーム高度な運用が求められる現場に選ばれ、最新技術を柔軟に取り込みながら、実運用に耐える基盤を提供しています。
シーザース
CXaaS
導入して終わらない。エンジニアの伴走による継続フォロー。
プロダクトのその先の体験まで、サービスとして届けます。
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完璧ではなく、
最善を設計する。システムは、完成しない時代へ。
テクノロジーは進化を続け、企業のシステムは複雑に接続し合う構造へと変わりました。新しい要件は次々に生まれ、環境は常に動き続けています。もはや、最初にすべてを決めきることはできない。完成を前提とした設計では、変化に追いつけない。
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だから、
設計し続ける。私たちは、この時代に最適化された実行モデルを CXaaS(Customer eXperience as a Service)と定義しています。CXaaSは、導入して終わるサービスではありません。定額のもと、追加費用を求めることなく、必要な支援を何度でもいつでも提供する。設計し、実装し、改善する。この循環を止めないことに最適化されたモデルです。
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テクノロジーと、
現場をつなぐ。その循環を担うのが、FAE(Field Application Engineer)です。FAEは単なる技術担当ではありません。現場の課題を理解し、最適な構造を描き、実装と改善に伴走する存在。変化を前提に、最善を導き続ける。この実行モデルこそが、私たちの競争力です。
マッシュアップ
Mashup
技術革新によって進化するサービスとのMashupが、
あなたのコンタクトセンターを前進させる。
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ひとつの力で、すべてを
満たし続けることはできない。テクノロジーは進化を止めず、市場は常に新しい価値を生み出しています。業務は複雑化し、求められる要件も変わり続ける。ひとつのシステムですべてを解決することは、現実的ではありません。
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発展は、
多様性から生まれる。私たちは、多様なテクノロジーが共存する構造を選びます。自由な競争は進化を促しより良い選択肢を生み出し続ける。その中から最善を組み合わせ経験の中で磨き上げていく。それがMashupという思想です。
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協創
という進化。囲い込まず、固定せず、小さく始め、必要に応じて積み上げる。完璧を前提にするのではなく、変化の中で最善を更新し続ける。Mashupは多様性を力に変える設計です。多様なテクノロジーが共存しそれぞれの強みが活きる構造をつくる。私たちはその実践を続けています。
お知らせ
News
私たちについて
About us
「いい人」であることを、
価値にする。
素晴らしいアイデアを語ることや、画期的なシステムを発明すること。それだけでは、使われるサービスにはなりません。使われるために必要なのは、使う人の“思い”を理解し、その実現に向き合う姿勢です。私たちは、“思い”の実現を手伝える「いい人」の集団でありたい。それが、私たちの最大の価値です。
私たちコムデザインが最大の価値としてかかげる「いい人」。それは「CXaaS」というサービスの在り方、また組織運営に深く根ざしています。私たちの考える「いい人」を定めた『Good People Charter』をご紹介します。
Good People
Charter
私たちは、私たちにとって一番大切なものはコムデザインではなく、それぞれの守るべき人たちであることを知っている。そして、その人たちを守るためには、コムデザインと共に「いい人」として価値ある存在であり続けることが、最良かつ最短の道であるということを信じている。私たち「いい人」とその集団であるコムデザインは「Good People Charter」に従って、全力をあげてやさしく、強く、楽しい会社としていく。
- 「困っていること」、「やってみたいこと」の本質を理解して、貢献して、喜ばれて、喜べる「いい人」であろう。
- 親切な対話と気前のいいソリューション提供、そして変化をうけいれる柔軟さを持っている「いい人」であろう。
- 出来ない理由から述べるのではなく、出来ることからトライして前進する「いい人」であろう。
- メンバーに親切で、ユーザーに親切で、パートナーにも親切である「いい人」であろう。
- メンバーの役割を理解して、自分の役割以外へも手を差し伸べられる「いい人」であろう。
- メンバーの役職ではなく、役割を尊敬し、尊敬される「いい人」であろう。
- メンバーの成功や活躍を声にだして喜んで、失敗や苦悩に声をだして励ませる「いい人」であろう。
- メンバーがより簡単に、より楽しく役割を果たすための、あたらしい方法を常に考え続ける「いい人」であろう。
- メンバー、ユーザー、パートナーにとってポジティブに感じられる「いい人」であろう。
「いい人」であることを価値あるものにしよう。
メンバー、ユーザー、パートナー、そして世の中にとって。